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建設業経理士CPD講習1級を修了。

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建設業経理士CPD講習1級を修了。

 

総務部 三吉部長が建設業経理士CPD講習1級を受講し、修了試験に合格しました。

 

登録経理講習とは、建設業法施行規則第18条の3第3項第二号に規定されている講習であり、登録経理試験合格者(1級建設業経理士および2級建設業経理士)の継続教育を目的としたものです。経営事項審査においては登録経理試験の合格後5年を経過した者は、「登録経理講習」を受講しかつ試験に合格しなければ、評価対象となりません。 但し、令和5年3月までは経過措置が適応されており、「登録経理試験」合格者のすべてが経営事項審査で評価されます。

 

建設業は工事現場で指揮を執る現場監督、作業する技術者の皆さんが活躍して、工事を完成させてくれます。

しかし、それ以外にも現場や会社を支えてくれる仕事が多くあります。

 

建設業経理士CPD講習1級を修了者が活躍すれば、工事の進行を円滑にし、会社の経営に貢献されます。

 

豚座建設では様々な職種の社員が力を合わせて活躍しています。

 

三吉部長おめでとうございます。

 

これからも宜しくお願いします。

 

多文化共生型の減災社会づくり実践研修に参加。

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多文化共生型の減災社会づくり実践研修に参加。

 

2月5日に【多文化共生型の減災社会づくり実践研修_高知県黒潮町】に参加しました。

1月7~8日にかけて話し合い企画した、大方高校の生徒さんと取り組む「黒潮町在住外国人向けワークショップ」の本番が行われました。

今回は当社の新入社員と2名で参加してきました。

午前中はこれまでの復習、午後から行うワークショップの最終打ち合わせとリハーサルを行いました。

どのようにすれば、外国人の方に減災の大切さが伝えられるのか、楽しく取り組んでもらえるのか・・言葉の壁はどうしていくのかなど、多くの意見を交わしました。

 

午後は、いよいよ黒潮町在住の外国人の皆さんと共にワークショップを行いました。

一生懸命に伝えようとする高校生の皆さん、真剣に取り組んでくれる外国人の皆さん、そして温かく見守る参加者の皆さん・・想いが一つになって真剣に、でも楽しく取り組むことができました。

 

最初はお互いに緊張し、ぎこちなかった会場が最後は一つになったように感じました。

 

当初の目的の「減災について学ぶ」ことは当然ですが、それだけには留まらない貴重な時間となりました。

大人の私たちでも上手に説明できるか不安ですが、高校生の皆さんは立派に説明し、とても頼もしかったです。

そして、防災・減災に対する知識も豊富で驚きました。

手助けどころか、多くのことを学ばせてもらいました。

 

しかし、感想を話し合うときにも意見としてあがった「楽しいだけで終わらせてはいけない」という言葉も、とても胸に刺さりました。

「きっかけ」となるためには、楽しんで行うことはとても大切で、興味を持ってもらわないと始まりません。

その意味では、大成功だったと思いました。

ただ、これを「楽しいだけで終わらせてはいけない」ためにも、この経験を持ち帰って今後に活かしていく必要があると学びました。

 

当社の新入社員にとってもとても良い体験だったと思います。

最初は、社会人としての初めての社外活動に手持ちぶさたでしたが、最後はイキイキとした表情で取り組んでいました。

 

このような素敵な輪の中に入れていただき、とても貴重な体験となりました。

 

今後のSDGs達成に向けた活動に活かしていきます。

 

JICA四国、黒潮町、えひめグローバルネットワーク、LS四国の皆様、四国EPOの皆様、関係各所の皆様、大方高校の生徒の皆様、本当にありがとうございました。

 

【多文化共生型の減災社会づくり実践研修_高知県黒潮町】とは・・

JICA「NGO等活動支援事業NGO等提案型プログラム」として実施している本研修では、世界や地域で防災や災害支援に携わってきた講師を招き、国内外の減災や多文化共生の方法を学びます。

四国各県においてそれぞれ想定される災害や、地域の在住外国人の状況に合わせ、ふさわしい防災・減災教育を一緒につくり、在留外国人向けワークショップを実施しています。

今回は、高知県黒潮町で研修・ワークショップを開催します。

(出典:えひめグローバルネットワークWEBサイト)

 

単に「減災」について学び、意識するだけではなく、黒潮町に住む外国の方にも「減災」について意識してもらい、一人でも多くの人を震災から守るための研修でした。

また、そのワークショップを「高校生」と共に創り上げていくという素晴らしい試みでした。

それはまさしく「誰一人取り残さない」のSDGsの根本に触れ、多くの達成目標に属するミッションだと感じました。

 

ローカルSDGs四国

https://ls459.net/

 

えひめグローバルネットワーク

http://www.egn.or.jp/

 

四国EPO

https://4epo.jp/

 

JICA四国

https://www.jica.go.jp/shikoku/

 

黒潮町

https://www.town.kuroshio.lg.jp/

 

大方高校

https://www.kochinet.ed.jp/ogata-h/

新入社員が入社。

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新入社員が入社。

 

2023年2月1日より新入社員が入社しました。

 

新卒枠採用・建設ディレクター研修生、1名です。

 

今後に期待しています。

一緒に楽しくがんばりましょう!

建災防による建設従事者教育講習。

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建災防による建設従事者教育講習。

 

建設業労働災害防止協会による【建設従事者教育-不安全行動防止のために-】講習が、豚座建設本社にて実施されました。

豚座建設社員と、現在施工中の工事に従事する協力会社の方々で参加しました。

 

【建設従事者教育-不安全行動防止のために-】

 

不安全行動を減少させる。

建設工事における労働災害の防止を徹底するためには、建設工事における元方事業者、関係請負人等の事業者が労働災害を防止するための措置を確実に実施するとともに、建設工事現場で働く作業員も労働災害防止の重要性を認識し、事業者が行う措置に応じて必要な事項を遵守し、労働災害防止活動に積極的に協力することが重要です。

 

とりわけ、作業員の不安全行動等を防止する観点からすると、事業者は、作業員が守らなければならない労働安全衛生法等に示されている遵守事項の基本的な事項を周知する必要があります。

 

建設業における労働災害が着実に減少傾向にある昨今においては、「災害」や「労働災害」といったキーワードが、どこか遠い存在になりつつあるのではないでしょうか。それゆえに、「このくらいは大丈夫」や「みんながやっているから」などの安易な不安全行動に繋がるものと推測できます。

建設従事者教育は、不安全行動等の防止を目的として、専門機関である建設業労働災害防止協会の都道府県支部が、事業者に代わって安全衛生教育を実施いたします。

 

建災防WEBサイトより

https://www.kensaibou.or.jp/

 

 

当社の従業員の教育はもちろんですが、建設業の仕事は多くの協力会社と力を合わせて行います。

完成のためにも力を合わせますが、安全のためにもお互いの協力が不可欠です。

お互いの安全のために、一緒に勉強しました。

 

本日、講習していただきました建設業労働災害防止協会高知県支部の皆様ありがとうございました。

 

参加されました協力会社の皆様、従業員の皆様お疲れ様でした。

 

これからも豊かな地域のために力を合わせ、協力し合って無事故無災害を目指しましょう。

新社会人のためのグローアップセミナーに参加。

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新社会人グローアップセミナーに新人2名がオンラインで参加しました。

 

これまでの仕事の振り返り、仕事でのコミュニケーション術、キャリアアップへの手順など多くのこと学ばせていただいたようです。

何も見えず不慣れな中、頑張った仕事、そして見える現状の課題、その先に見据える将来への展望、今日のことはきっと彼らのこの先に大きく役立つことだと思います。 

講師の平野智佐先生には、写真撮影にも快く参加してもらったようです。

ありがとうございました。

 

この講習で学んだことを活かして、2人で仲良く頑張ってほしいです。

 

このような貴重な機会を与えてくださってた、ジョブカフェこうちをはじめとする関係者の皆様に御礼申し上げます。

 

 ありがとうございました。

【高知の森】でカーボン・オフセット。

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【高知の森】でカーボン・オフセット。

 

「カーボン・オフセット」は、地球温暖化対策のひとつです。

自らの活動で排出した温室効果ガス排出量のうち、削減が困難な部分について、他の場所で実現した排出削減や吸収活動等により、その排出量の全部又は一部を埋め合わせることができます。

エコアクション21でレポートしているエコ活動に尽力していますが、事業を行う以上どうしても温室効果ガスの排出をゼロにすることはできません。

豚座建設ではこれからも、いろいろな角度からエコ活動を行い、SDGs達成を目指していきます。

ISO 9001の認証継続審査。

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ISO 9001の認証継続審査。

 

年に1度のISOの認証継続の審査がありました。

ISO 9001の第三者機関による認証継続の審査が執り行われました。

 

2日間の厳格な審査のうえ、再認証の推薦を得ることができました。

令和4年度新卒予定内定者の制服準備。

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令和4年度新卒予定内定者の制服準備。

 

令和4年度の新卒予定内定者の加持さんが、制服のサイズ合わせに来てくれました。

新型コロナウイルスの影響で、いつ入荷困難になるかわからないため早めの発注です。

 

夏服4着、冬服4着と・・今年からは現場からの意見で、「頑張ってる新人に、きれいな服で働いで欲しい」との要望に応え、+1着選んで発注しました。

豚座建設では制服は会社が支給します。

北岡繊維中村さんに来ていただき、サイズ確認をお願いしました。

 

加持さんの入社が待ちきれず、代表取締役に頼んで一緒に撮影してもらいました。

なんか、野球の入団式みたいですね。

とても似合ってますよ。

 

一緒に働ける日を楽しみにしています。

 

北岡繊維中村さん、いつもありがとうございます。

 

豚座建設は、建設業が・・故郷での仕事が・・多くの若者の将来の選択肢に選んでもらえるよう、これからも邁進してまいります。

 

多文化共生型の減災社会づくり実践研修に参加。

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多文化共生型の減災社会づくり実践研修に参加。

 

【多文化共生型の減災社会づくり実践研修_高知県黒潮町】に参加しました。

 

【多文化共生型の減災社会づくり実践研修_高知県黒潮町】とは・・

JICA「NGO等活動支援事業NGO等提案型プログラム」として実施している本研修では、世界や地域で防災や災害支援に携わってきた講師を招き、国内外の減災や多文化共生の方法を学びます。

四国各県においてそれぞれ想定される災害や、地域の在住外国人の状況に合わせ、ふさわしい防災・減災教育を一緒につくり、在留外国人向けワークショップを実施しています。

今回は、高知県黒潮町で研修・ワークショップを開催します。

(出典:えひめグローバルネットワークWEBサイト)

 

 

単に「減災」について学び、意識するだけではなく、黒潮町に住む外国の方にも「減災」について意識してもらい、一人でも多くの人を震災から守るための研修でした。

また、そのワークショップを「高校生」と共に創り上げていくという素晴らしい試みでした。

 

それはまさしく「誰一人取り残さない」のSDGsの根本に触れ、多くの達成目標に属するミッションだと感じました。

 

LS四国に登録したことをきっかけにお誘いいただき、また急な申し込みにも対応していただき、本当にありがとうございました。

 

このような素敵な輪の中に入れていただき、とても貴重な体験となりました。

今後のSDGs達成に向けた活動に活かしていきます。

 

 

JICA四国、黒潮町、えひめグローバルネットワーク、LS四国の皆様、四国EPOの皆様、関係各所の皆様、大方高校の生徒の皆様、本当にありがとうございました。

 

 

ローカルSDGs四国

https://ls459.net/

 

えひめグローバルネットワーク

http://www.egn.or.jp/

 

四国EPO

https://4epo.jp/

 

JICA四国

https://www.jica.go.jp/shikoku/

 

黒潮町

https://www.town.kuroshio.lg.jp/

 

大方高校

https://www.kochinet.ed.jp/ogata-h/

 

多文化共生型の減災社会づくり実践研修_高知県黒潮町(1/7~8・2/5)[高知県]

https://www.egn.or.jp/ngocounselor/4809.html

 

 

ローカルSDGs四国に会員登録。

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ローカルSDGs四国に会員登録。

 

ローカルSDGs四国に会員登録しました。

様々な情報を提供していただき、今後のSDGs達成に向けた活動に活かしていきます。

 LS四国の皆様、関係各所の皆様、登録企業の皆様、よろしくお願いいたします。

 

ローカルSDGs(地域循環共生圏)とは・・

「地域循環共生圏」は、環境と経済・社会の統合的向上、地域資源を活用したビジネスの創出や生活の質を高める「新しい成長」を実現するための新しい概念です。これは、各地域が、その地域固有の資源を活かしながら、それぞれの地域特性に応じて異なる資源を持続的に循環させる自立・分散型のエリアを形成するという考え方です。この「地域循環共生圏」の創造に当たっては、モノのインターネット化(IoT)や人工知能(AI)と いった情報技術を駆使することも非常に有用です。広域にわたって経済社会活動が行われている現代においては、各地域で完全に閉じた経済社会活動を行うことは困難であり、「地域循環共生圏」においても、それぞれの地域が自立しながら多様性を生かしつつ、互いにつながることが重要です。経済社会システム、ライフスタイル、技術といったあらゆる観点からイノベーションを創出しながら、それぞれの地域の特性に応じて近隣地域等と共生・対流し、より広域的なネットワーク(自然的なつながり(森・里・川・海の連環)や経済的つながり(人、資金等))をパートナーシップにより構築していくことで、地域資源を補完し支え合うことが必要と言えます。

 特に、都市と農山漁村は補完的な関係が顕著ですが、「地域循環共生圏」の創造は、農山漁村のためだけにあるのではなく、都市にとっても、農山漁村からの農林水産品や自然の恵み(生態系サービス)等によって自らが支えられているという気付きを与え、農山漁村を支える具体的な行動を促すことにもつながります。すなわち、「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する考え方であると言えます。

(出典:令和元年版 環境・循環型社会・生物多様性白書)

 

 

ローカルSDGs四国とは・・

ローカルSDGs四国(LS四国)設立総会を2021年2月17日に開催し、ローカルSDGs四国が設立されました。

同日にキックオフフォーラムを開催し、多くのみなさまにご参加いただき、スタートを切ることができました。「いのち輝く、青い国・四国を次世代へ」というビジョンに向けて、取組を進めています。

(出典:ローカルSDGs四国WEBサイト)

 

 

ローカルSDGs四国WEBサイト

https://ls459.net/

 

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