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地域とのコミュニケーション、ボランティア。

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地域とのコミュニケーション、ボランティア。

 

「四万十1期地区 地域ため池総合整備 小池堤体改修その2工事」で地域とのコミュニケーション、ボランティアの実施。

 

工事現場の周辺地域で、地元の方がよくお参りに訪れる祠が在ります。

「祠への道が草や石等で荒れていて、高齢者や子供たちは上りにくく心配だ。強い雨の後には坂道になっているので、県道へ土砂などが出て汚れる事がよくあるので困っている(年に数回は整備している)」との声を聴きました。

 

そこで日頃よりご協力いただいている地元の人々のために、地域貢献の一環として草や石の除去と、コンクリートによる補修を行うこととなりました。

 

5月27日にまずは、コンクリート補修の前の、草や石の除去を行いました。

後日、コンクリートにて補修しますので、楽しみにしていてください。

 

地域の皆様の安全・安心・便利な生活のために行っている工事ではあり、万全の体制で臨んでいるとはいえ、近隣住民の皆様や日頃近隣の道路などを利用される方々には、大なり小なりご迷惑をおかけしており、ご協力いただかないと完成しません。

 

いつもありがとうございます。

豚座建設では日々、感謝の気持ちを忘れることなく、皆さんと共に住みやすい地域を築いていきたいと思います。

 

これからもご協力よろしくお願いします。

排水ポンプ車等操作訓練に参加。

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国土交通省中村河川国道事務所が開催した「排水ポンプ車等操作訓練」に参加しました。

 

本格的に降雨が多くなる出水期(6月~10月)の前に、梅雨前線や台風等に伴う豪雨により発生する家屋等の浸水被害を軽減するために、排水ポンプ車及び照明車を実際に稼働させる訓練を行いました。

 

円滑・迅速な排水ポンプ車等の操作方法を学びました。

 

昨今、異常気象などで豪雨などの水害が増えています。

 

便利で生活を豊かにするものを造ることが建設業の仕事ですが、災害時などにいち早く駆け付け被害を最小限に抑えたり、早く復旧することに尽力することも建設業の使命だと思います。

 

これからも、豚座建設は豊かで健康な地域のために、SDGs達成のために邁進します!

 

【おらんくのストップ温暖化宣言事業者】認定。

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【おらんくのストップ温暖化宣言】を宣言し認定されました。

 

地球温暖化は、人類の生存基盤に関わる極めて深刻な環境問題であり、温暖化に歯止めをかけるためには国民・企業をはじめ社会全体で取り組むことが強く求められています。

環境経営やSDGs経営に対する国際的な潮流が高まり、政府が 2050 年にカーボンニュートラルを実現することを宣言した中、温室効果ガス排出量の削減は、企業の持続的発展にとって不可避な取組みとして今後要求されることが想定されます。

自社の環境経営への取組方針を宣言する企業・団体に対して、高知県地球温暖化防止県民会議事業者部会が「おらんくのストップ温暖化宣言事業者」として認定しています。

 

豚座建設もSDGs達成を目指しています。

この宣言を胸に、これからも様々な活動に取り組んでいきます。

 

宣言文は、高知県地球温暖化防止県民会議のホームページで公開しています。

http://myswitch.pref.kochi.lg.jp/about/おらんく/

 

エコアクション21の取組が表彰されました。

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エコアクション21の取組が表彰されました。

 

高知県地球温暖化防止県民会議より、「事業者部会長賞」を受賞しました。

CO2排出量削減など、エコアクション21の10年にわたる取組を表彰されました。

豚座建設としてもとても栄誉なことで、今後のエコアクション21をはじめ、SDGs達成に向けて励みとなりました。

これからも建設業として何ができるのか、試行錯誤しながら邁進していきます。

 

高知県地球温暖化防止県民会議の皆様ありがとうございました。

 

様々な活動に尽力されたエコアクション21担当者の皆様、ご協力いただいた全社員の皆様、ありがとうございます。

そして、おめでとうございました。

エコアクション21の中間審査。

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エコアクション21の中間審査が執り行われました。

 

日々の取り組みを報告し中間審査を受けることで、現状を客観的に見直しながら、今後の取り組みに活かしていきます。

日頃エコアクションに取り組む社員の皆様、いつもご協力ありがとうございます。

審査員の山﨑様、中間審査に携わった担当者の皆様お疲れ様でした。

 

エコアクション21とは・・・

環境への取り組みを効果的、効率的に行うことを目的に、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、社会との環境コミュニケーションを行うための方法として環境省が策定した環境経営システムに関する第三者認証・登録制度です。

環境経営システムの構築においては、計画の策定(Plan)、計画の実施(Do)、取組状況の確認および評価(Check)、全体の評価と見直し(Act)のPDCAサイクルを基本とし、この結果を環境活動レポートとして作成・公表します。

以後、このサイクルを繰り返すことにより継続的改善を図っていきます。

 

SDGs達成のためにも、重要な取り組みです。

今後も認証を目指していきます。

皆様これからもご協力お願いします。

厚労省へ企業のSDGs研究の報告書に記載。

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厚生労働省への「企業のSDGs」研究の報告書に記載されました。

 

厚生労働科学研究費補助金(労働安全衛生総合研究事業)分担研究報告書・労働災害防止対策の推進とESG投資の活用に資する調査研究【健康経営優良法人認定企業(中小規模法人部門)における情報開示の現状】に取り上げられました。

 

2021年7月27日に産業医科大学 産業保健経営学から受けたインタビューをまとめたレポートが、「厚生労働科学研究成果データーベース」にて、公開されます。

 

研究要旨:

本研究では、Environmental, Social and Governance(ESG)、Sustainable Development Goals(SDGs)の観点から、健康経営優良法人認定企業(中小規模法人部門)が、ホームページ上で安全衛生、健康施策について良好な情報開示をおこなっている企業の実態を明らかにすることを目的とした。

2020年度健康経営優良法人(中小規模法人部門)に認定された4816法人のうち、2382法人のホームページを2020年度に調査した(調査結果は2020年度報告書で報告済み)。この調査の過程で、特に情報開示が良好であると調査者が判断した企業2社の担当者にインタビュー調査を行った。

情報開示内容では、健康の取組みをSDGsの目標と関連付けて提示する等、工夫がみられた。健康施策へ取組むきっかけは、経営者の思いやメンタルヘルス不調者が続いた等、様々であった。情報開示における工夫では、わかりやすい表現をする、絵文字や写真を利用する、ページをカラフルにする等がみられた。取組みや情報発信の効果では、ホームページやSNSへの反応やコメントが増加している等の社外の反応とともに、社内では健康意識があがることが実感されていた。このような良好事例を共有することにより、積極的に情報開示を行う企業が増加することが期待される。

 

 

厚生労働科学研究成果データーベース

https://mhlw-grants.niph.go.jp/

 

 

とても光栄なことで身の引き締まる思いです。

 

当社としても自らの活動と、発信していることの意味と効果の再確認でき、他企業様の取り組みを拝見して参考にすることができました。

 

今後のSDGs達成の活動に役立てていきたいと思います。

 

産業医科大学産業保健経営学の関係者様ありがとうございました。

健康づくり担当者からのお願い。

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起床時の朝食前に歯磨きをしましょう。

 

朝起きて、朝食前に歯磨きをしましょう。

口の中をきれいに掃除しておくことで朝食時の細菌の飲み混みが減少します。

結果として、病気やインフルエンザなどの感染症の予防に繋げられます。

 

〇 朝起きて、すぐの歯磨きを習慣にする。

〇 歯磨き粉を、つけなくてもかまいません。

〇 うがいをしていただくと、なお良しです。

〇 そして、朝食の後の歯磨きもします。

 

※歯のエナメル質を傷めないように優しく歯磨きをしてください。

 

毎日の生活のなかに新しい習慣を取り入れることは大変ですが、健康のために続けてみてください。

 

豚座建設は、社員とその家族のため、会社のために健康経営に取り組んでいます。

健康であることは、ご自身はもちろん、家族や仲間、ひいては会社や地域の健康につながります。

 

ご協力をお願いします。

健康づくり担当者よりお知らせ

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みなさんの「こころ」疲れていませんか?

 

社会的な環境に強く影響をうけている「こころ」。 

気分が落ち込んだり、意欲が低下するなど、心身にストレスのたまった状態が続くと、「こころ」の病気が起こりやすくなると言われています。

 

他の病気と同様に「こころ」の病気も、早めに相談して病気を未然に防ぐことが重要です。

「こころ」が疲れ切ってしまう前にひとりで悩まず、気軽に相談してください。

 

あなたや、あなたの身の回りで悩みを抱えている方はいませんか?

このコロナや暗いニュース、世界情勢の影響で、意識しないうちに「落ち込んでしまっていたり」、「こころが疲れて」いるかもしれません。

ご自身も周りでも、少しでも異変を感じたらためらわないで相談しましょう。

豚座建設では、メンタルヘルスに関する相談窓口を設置しています。

健康づくり担当者のメール等の連絡先は本社掲示板に掲示しています。

産業医: 森下病院 ソーシャルワーカー

※ 従業員のみなさんの個人情報は、保護されています。

不利益になる取り扱いは、致しませんので、安心してご相談ください。

 

また、専門の機関として 

高知県幡多福祉保健所 健康障害課 TEL 0880-34-5124

電話したら、はじめに、「心の健康について相談したいです。」と声をかけて下さい。

担当の保健師等に代わってくれます。

一人で悩まず、気軽に相談してください。

 

インターネットによる情報提供の窓口として

働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」があり、働く人のこころの健康に関するさまざまな情報を提供しています。

 

こころの耳HP

http://kokoro.mhlw.go.jp

 

そして豚座建設では、従業員の皆様に 毎年 5月「ストレスチェック」を行ってもらっています。

記入して頂きましたら封をして総務部事務所カウンターの箱の中に入れて下さい。

皆さんはご自身やご家族、友人にとってはもちろん、豚座建設にとっても大切な仲間です。

お忙しいとは思いますが、ぜひご協力お願いいたします。

 

豚座建設株式会社

健康づくり担当者

社内一斉健康診断を行いました。

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社内一斉健康診断を行いました。

 

5月7日に毎年恒例、社内一斉健康診断を本社にて行いました。

新型コロナウイルスに感染しないことも大事ですが、日々の健康が損なわれては意味がありません。

 

豚座建設では、幡多健診センター様に協力をしていただき、徹底したコロナ対策のもと健康診断を行いました。

 

ご協力していただいた、幡多健診センターの皆様、全社員のみなさんありがとうございました。

 

健康づくり担当者の方々、お疲れ様でした。

建築士会総会に本社ホールを提供。

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建築士会総会に本社ホールを提供。

 

(公社)高知県建築士会中村支部の令和4年度通常総会の会場として、当社の2階ホールを提供しました。

 

豚座建設では、社員や社員の家族、近隣住民、クラブ活動などに本社2階ホールを提供しています。

 

あらかじめ使用の連絡・要請があれば休日・営業時間外でも対応できる範囲で対応しています。

 

ホールは約250m2あり、ステージや長机・椅子・卓球台もあり多目的に利用できます。

 

ただし、弊社業務使用予定や、利用目的によってはご希望に添えない場合もありますので、ご了承ください。

これからも豚座建設は業としてはもちろん、様々な活動で地域とSDGs達成のために貢献していきます。

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