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有井川工事用道路工事小学生見学会。

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令和3-4年度 佐賀大方道路有井川工事用道路工事・地元小学生見学会。

 

11月24日に、黒潮町で「令和3-4年度 佐賀大方道路有井川工事用道路工事」の現場見学に上川口小学校のみんなが来てくれました。

 

工事車両が通行するための工事用の橋を、巨大なクレーンでかける工事を見てもらいました。

 

その後、重機やドローンの操縦体験を行いました。

 

みんな笑顔で、元気に体験してくれたので、私たちも自然と笑顔で楽しむことができました。

みんなの想い出の1ページになってくれればうれしいです。

 

近隣住民の皆様も「にぎやかで楽しいねぇ」と笑顔で話しかけてくれました。

 

建設業はみんなの生活を便利で豊かにするために必要なお仕事です。

この経験がきっかけで、「建設業」に興味を持っていただけたら幸いです。

 

いろいろな夢、いろいろな選択肢があると思います。

 

豚座建設は子供たちの夢と未来を応援しています!

 

 

近い将来、遠い未来にもし岐路に立つことがあれば、その選択肢の道の一つに「建設業」を、「豚座建設」を加えていただければ嬉しいです。

 

上川口小学校のみんな、とても楽しかったです。

ありがとうございました。

 

学校の先生、保護者の皆様このような機会をいただき本当にありがとうございます。

 

今回の体験に協力してくださった皆様、工事を一緒にがんばってくれる協力会社・関係各所の皆様ありがとうございます。

 

ご迷惑をおかけしているのにも関わらず、温かく見守り優しい声をかけてくださる、近隣住民の皆様も本当にありがとうございます。

 

今回の現場体験に力注いでくれた、現場監督、本社スタッフの皆様もお疲れ様でした。

【第14回四万十つるの里祭り】が開催されます。

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【第14回四万十つるの里祭り】が開催されます。

 

わが国のナベヅル・マナヅル等の越冬地としては、鹿児島県出水(いずみ)市が世界的にも有名であり、世界のナベヅルの約9割がそこで冬を越しています。

 

しかし、越冬地が集中しているために伝染病等による絶滅が危惧され、ツル類の越冬地分散化は国際的な課題となっています。

 

そこで、国は平成13年から、ツルの分散化に向けた検討を始めました。

 

そして、その有力な候補地の1つとして四万十市も選定されました。

 

四万十川(中筋川)流域には、昭和40年代からナベヅル、マナヅル等が飛来しており、平成12年までは越冬も確認されていました。

 

しかし、最近はその姿があまり見られなくなりました。

 

そのため、平成17年から中村商工会議所が中心となり、ツルの越冬地づくりと環境保全を目的とした取り組みを始めました。

 

そして、平成18年3月27日、「四万十つるの里づくりの会」が設立されました。

 

豚座建設もこの「四万十つるの里づくりの会」の会員になっており、様々な民間諸団体および地域住民の皆さんと連携し、取り組みを進めています。

 

また、国土交通省中村河川国道事務所、高知県、四万十市もオブザーバーとしてこの取り組みに参加しています。

 

【四万十つるの里祭り】は、「ツルの里づくり」の取り組みをより多くの地域の方々に知っていただこうと、実施しているものです。

 

豚座建設はこの【四万十つるの里祭り】に協賛しています。

 

 

 

第14回四万十つるの里祭り

 

日時:令和4年11月26日(土)10:00~14:00

 

場所:四万十市立東中筋中学校(四万十市国見222)

 

様々なイベントが開催されます。

 

※新型コロナウイルス感染防止対策のため、マスク着用でのご来場をお願いします。

 

※37.5℃以上の発熱を伴う方、体調不良の方は、ご来場をお控え頂きますようお願いいたします。

 

宿毛工インターンシップのプレゼント。

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宿毛工業高校建設科建築専攻にインターンシップのプレゼントを贈りました。

 

先日行われましたインターンシップに参加してくれた、宿毛工業高校建設科建築専攻の2名に心許りですが、プレゼントをお渡ししてきました。

 

インターンシップでの指導を担当した、同学科OBの栗原君とともにお邪魔してきました。

 

私の恩師でもある中野校長ともお話ができ、栗原君ともども懐かしい気持ちになりました。

来年、当社に入社予定の加持君ともお話しすることができて、とても楽しい時間でした。

 

二人の生徒さんも、先生方も笑顔で楽しく対応していただき、毎年こちらも元気をいただいています。

 

高校生活の楽しかった思い出のページの、ほんの片隅にでも置いてもらえれば幸いです。

 

いろいろな夢、いろいろな選択肢があると思います。

豚座建設は「がんばる」若者を応援しています!

 

近い将来、遠い未来にもし岐路に立つことがあれば、その選択肢の道の一つに「建設業」を、「豚座建設」を加えていただければ嬉しいです。

同じ建設業の仲間として、一緒に仕事ができる日をお待ちしています!

 

生徒の皆様、先生方、保護者の皆様ありがとうございました。

【脱炭素社会実現に向けて】受講。

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【脱炭素社会実現に向けて】受講。

 

11月16日に高知県林業振興・環境部 環境計画推進課が主催する「オール高知でカーボンニュートラル!!みんなで守ろう高知の未来」の【第2回実践編 脱炭素社会実現に向けて~カーボンニュートラルと企業の成長~】を受講しました。

 

温室効果ガスが増えて地球温暖化が生じています。

高知県ではここ100年で1.5℃上昇しているそうです。

 

このまま何も対策をしないと最大4℃上昇する予測で、農作物への影響や異常気象による災害リスクが懸念されています。

二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの「排出量」から植林、森林などによる「吸収量」を差し引いて、合計を実質的にゼロにする「カーボンニュートラル」への取り組みが注目されています。

 

今回の講習では、様々な事例をもとに「カーボンニュートラル」について、事業を継続しながら実現し、持続可能な取り組みを行うための知識を、ビジネスの側面から学ぶ講習でした。

 

 

高知県では・・

 

「いま、地球の気候は大きな危機に見舞われています。

 

私たちの暮らす高知の未来を守るために、私たち一人ひとりができることからはじめましょう。

 

オール高知での取組が”今”必要です。」

 

をもとに、「2050年カーボンニュートラルの実現」と「経済と環境の好循環」の創出に向けて、

具体的な道筋を示す「高知県脱炭素社会推進アクションプラン」を本年3月に策定しました。

オール高知の一員として、高知に住む私たちも、高知で「建設業」を営む豚座建設も微力ながら、試行錯誤しながら協力していきたいと思います。

 

高知県では人口減少が進み、高齢化社会が訪れています。

そうなってくると、便利な施設や、道路などをはじめとする安全・安心なライフラインの建設や維持、修繕は必須となってきます。

 

高知県の魅力を発信して、UターンやIターンしてくれる人を増やしながら、より住みやすい高知県にして人口流出を防ぐことも大切です。

 

そんな時「建設業」が活躍します。

 

建設業の「業」として地域に貢献しながら、「カーボンニュートラル」で地域から世界へ貢献するという両立はとても難しいことです。

 

しかし豚座建設では、今回のような講習で勉強させていただきながら、高知県のためにも、地域のためにも、SDGs達成のためにも少しずつでも前進していきたいと考えています。

 

今回このような貴重な機会を頂き、講師の先生をはじめ、参考事例を提供された企業様、主催者様、関係各所・関係者様には感謝いたします。

 

ありがとうございました。

 

 

オール高知でカーボンニュートラル!!

https://myswitch.pref.kochi.lg.jp/carbonneutral2022/

公正採用選考人権啓発推進委員等研修会に参加。

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令和4年度公正採用選考人権啓発推進委員等研修会に参加しました。

 

弊社、公正採用選考人権啓発推進委員が「令和4年度公正採用選考人権啓発推進委員等研修会」に参加してきました。

 

「職場でのハラスメントの問題」を中心に、「公正な採用選考」についても学びました。

「ハラスメント防止対策」も、「公正な採用選考」も「人権」につながる大切なことです。

 

基礎知識や考え方、ルールや法令、防止対策などについて理解を深め、学んできました。

 

社内で話し合い活かしていきたいと思います。

 

この度は、講師の皆様、関係各所・団体の皆様、ありがとうございました。

日本みどりのプロジェクト推進協議会シンポジウム参加

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第3回「日本みどりのプロジェクト推進協議会」シンポジウムに参加してきました。

 

11月10日~11日にかけて、高知県で行われました第3回「日本みどりのプロジェクト推進協議会」シンポジウムの1日目プログラムと交流会に参加させていただきました。

 

SDGs達成のため、豊かな未来、大切な子供たちの将来のためには「日本の自然」はかかせません。

その「みどり」の大切さや、どう守っていくのかなどを、基調講演や、事例発表などを拝聴させていただきました。

 

また「建築家 / 東京大学特別教授・名誉教授」隈 研吾様の特別公演は、子供を持つひとりの親として、建設業に従事する者として、多くの学びと感動をいただきとても刺激となりました。私だけではなく、当社の社員みんなにきかせてあげたかったです。

 

交流会でも多くの企業の方から勉強させていただきました。

若輩者で不慣れな場でしたので、多くの失礼もあったかとは思いますが、優しく熱く接していただき、胸がいっぱいになりました。

 

濱田省司・高知県知事様、日本みどりのプロジェクト推進協議会副会長(兼)事務総長・大阪観光局理事長・溝端宏様には、ぶしつけなお願いにもかかわらず笑顔で一緒に写真撮影に応じてくださり、大変感動いたしました。(写真はSNSで公開しています)

 

本当に貴重な経験をさせていただきました。

この経験を、いただいた資料や、多くの企業・団体様のパンフレットなどとともに、社に持ち帰り今後の活動の参考にさせていただきます。

 

日本みどりのプロジェクトの皆様、登壇されました皆様、関係者・団体、参加されました企業の皆様、そして素晴らしいおもてなしをしてくださった城西館のスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

 

 

【日本みどりのプロジェクト推進協議会について】

 

世界的な気候変動への対応は、国や企業にSDGsやESGへの取組みの具体化へ繋がっています。

世界でも有数の森林比率を誇る日本でも自然を整備し守り、また活用していく段階にあります。

コロナ禍の下、自然に触れ体験する新たなニーズが生まれ、各地での取り組みの機会が拡大しています。

 

日本みどりのプロジェクト推進協議会では、日本の自然(みどり)を核に都市と地方が連携し、以下の事項を達成します。

 

https://midori-project.jp/news/220914/

宿毛工業高校建設科インターンシップ実施。

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宿毛工業高校建設科インターンシップ実施。

 

11月7日~8日に宿毛工業高等学校・建設科建築専攻より2名の生徒さんがインターンシップ(職場体験)に来てくれました。

 

2日間の短い間でしたが、皆さんの良い経験になっていれば嬉しいです。

豚座建設としても貴重な時間が過ごせ、楽しい2日間でした。

 

みんな、しっかりとした「夢」を話してくれて、とても感心しました。

 

宿毛工業の先輩「栗原」くんも、とても楽しみながらも一生懸命に指導してくれました。

ドローン中、先生方がお越しくださり、その時も仕事のことや、同級生のことなど話している栗原君をみて、改めて成長を感じました。

 

先生方とも楽しくお話をさせていただき、とても有意義な時間でした。

写真も楽しく撮らせてもらい、生徒さんたちがイキイキと勉学にのぞんでいるんだろーなぁ~と思いました!

 

いろいろな夢、いろいろな選択肢があると思います。

豚座県建設は「がんばる」若者を応援しています!

 

近い将来、遠い未来にもし岐路に立つことがあれば、その選択肢の道の一つに「建設業」を、「豚座建設」を加えていただければ嬉しいです。

 

同じ建設業の仲間として、一緒に仕事ができる日をお待ちしています!

 

生徒の皆様、先生方、保護者の皆様ありがとうございました。

 

第2回ビジネスにつなげるこうちSDGs推進セミナー受講。

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第2回ビジネスにつなげるこうちSDGs推進セミナー受講。

 

「令和4年度第2回ビジネスにつなげるこうちSDGs推進セミナー」をオンラインで受講しました。

 

他の企業様の事例なども拝聴でき、今後の活動の参考にしたいと思います。

 

いただいた知識を基に、社内共有と、ビジネスへのアウトプットをはかり、更にそこから得た利益をSDGsへの活動へと還元し、継続できる活動を目指していきたいと思いました。

 

このような機会を頂き、高知県産業振興推進部計画推進課様、講師や登壇された皆様、関係各所の皆様、本当にありがとうございました。

令和3年度CSRと人権セミナーのパンフレットに掲載。

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令和3年度CSR(企業の社会的責任)と人権セミナー概要パンフレットに掲載。

 

昨年登壇させていただきました【令和3年度CSR(企業の社会的責任)と人権セミナー】が完成し、豚座建設の取組が掲載されました。

 

とても貴重な経験をさせていただき光栄です。

本当にありがとうございました。

 

CSRと人権セミナー 概要パンフレットダウンロード(公益財団法人 人権教育啓発推進センター)

http://www.jinken.or.jp/archives/882

※令和3年度「CSR(企業の社会的責任)と人権セミナー」概要 をクリックください。

一條大祭に協賛しています。

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豚座建設は一條大祭に協賛しています。

 

冬の始まりの風物詩「一條大祭」が行われます。

「いちじょこさんがくると寒くなる」というほど、冬の始まりに位置する「一條大祭」が11月22日・23日・24日と行われます。

豚座建設も協賛していますので、ポスターの中に名前があるので、見かけた方は探してみてください。

 

一條神社は1862年(文久2年)に土佐一條氏を偲ぶ有志によって建てられた歴史ある神社で、各種催しが3日間行われています。

 

看板猫のミコちゃんも待っていますよ♪

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